子育ての不安、どうしていますか?

こんにちは!
ハンサムおかん☆きよみんです。

子育てには
不安がつきもの。

「○○になったらどうしよう」

なんて、
ついつい願っていないことを
想像して、
不安が大きくなり、
焦ったり、
厳しく子どもに接してみたり。。。

「不安」の正体が
よくわからないままに、
その気持ちに踊らされるのは、
もうやめにしませんか?

「○○になる」と、
何が困るのでしょう?

子どもが苦労する?
自分が大変だから?
本当にその状況になったら対応できないから?
そんな風に育てた母親だと
思われたくないから?

でも、
本当にそうなのでしょうか?

実際に子どもは
そうなると苦労するのでしょうか?
苦労はするだろうけれど、
それで強くなったり、
成長することも多いし、
そのくらい乗り越えられる子に
なってほしいと思って
育てているのでは
ありませんか?

確かに
そんな状況で
対応するのは
親自身も大変でしょうけれど、
「したくない」だけで、
「できない」わけではなく、
実際にそうなったら、
親としてなんとかするしかなく、
実際には
たいがいのことは
乗り越えられるように
できています。

子どもの成長に
試練はつきもの。
そういう場面に出会うのは、
親の育て方のせいだけではない。
それについて、
あれこれ言う人とばかり
今、あなたは付き合っているのでしょうか?
そんなにその人の言うことが
大事なのでしょうか?

確かに不快には
なるでしょうけれど、
子どもを信じて見守ること、
子どもの味方になることと、
そういう人にいいところを見せること、
どっちが大事なのか、
よくよく考えてみませんか?

「このままだと○○になってしまう」

本当にそうなる?
そうなったら、なにがいけないの?

子どもには
無限の可能性があります。
願っていない未来が
やってきた時点で
終わりではなく、
そこからさらに
成長したり、何かをつかむ可能性は
あるんです。

自分が抱えてしまう
不安の正体を
しっかり見ることで、
自分が何を「嫌」だと思っているのか、
どうすればいいのか、
が見えてきます。

そんな、
内面を掘り下げるお手伝いも
しております。

おかんと一緒に
考えてみませんか?

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