いい親子

いい親子関係を
築きたい。

そう願う時、
あなたの頭の中には
どんなイメージが
浮かびますか?

あなたとお子さん、
あなたと家族が、
楽しく笑い合っている様子を
誰かが見て、
「ああなんていい親子なんだろう」
と思うところですか?

それとも、
あなたとお子さん、
あなたと家族が
楽しく笑い合っている様子を
自分がその中で感じて
「ああなんて幸せ」
と思っているところですか?


ここで、
誰かが見ているのか、
自分がそう感じているのか、
どちらをイメージしているかで、
自分が何を目指しているのかが、
わかるのではないかと
おかんは考えています。

誰かが自分たちのことを見て、
「ああなんていい親子だろう」
と思う様子を想像するということは、
他人から見て
いい親子と思われたい。
ということでは
ないでしょうか。

本来幸せとは、
他人に判断してもらうものではなく、
自分が感じることだと
おかんは思います。

仲の良い親子に見られたいのか、
仲の良い親子だと
自分が実感したいのかでは、
幸せの感じ方も基準も、
違うのです。


他人の目は、
全く気にせず
生きていくことは
難しい。

それでも
自分が幸せかどうかくらいは、
他人抜きで感じたい。

典型的な
仲良し家族とか、
典型的な
仲良し親子とか、
それって本当は、
あなた自身の幸せでは
ないかもしれない。

自分自身が
幸せだと感じられる
生き方をして、
その中で子育てをして、
その中で家族としてやっていく。

そこに
他人の価値基準を入れない。

自分と向き合い、
しっかり考える
という時間を積み重ねていくと、
本来の
自分自身がいいと感じる子育ても
生き方も、
手に入れられると思うのです。

おかんはそれを、
コーチングで手に入れました。

だから、
子育てコーチングを
お伝えしていくことで、
自分自身が
幸せを実感して
生きていくお母さんを
増やしていきたいし、
サポートしていきたい。

いつもそう思っています。


あなたの幸せ、
誰が決めますか?


今日もまた、
笑って過ごせますように。

今日もお読みくださり
ありがとうございました。

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