発達障害の子どもと子育てコーチング

子育てコーチングは、
すべての子どもに
使えるスキルです。

使えば、子どもを、
自分で考え、
自分で行動できる子に
育てていくことができます。

また、
子どものあるがままを
認めるので、
自分で自分を認める、
自己肯定感を持つ子に
育てることもできます。

その子らしく育てていくことができて、
お母さん自身も
周りと同じように、
ではなく、
自分たち親子に合った
接し方を
自分なりに見つけていくことが
できるようになります。

それを、
1人で頑張るもよし。

おかんと二人三脚で、
サポートを受けながら
進むもよし。

どうなりたいのか、
未来のワクワクする姿を
思い描きながら、
絶対に手に入れるまで
あきらめずに進むのです。

その姿を手に入れるために、
子どもを変えるのではなく、
自分自身の思考や行動を
変えていくのです。


子育てコーチングが、
発達障害の子の子育てに
使える理由。

それは、
発達障害のある子どもが、
学校などの集団では
多数を占める子どもたちと、
「違う」ことが多く、
それが原因で、
叱られたり、
いじめられたり、
自分で自信をなくしてしまうことが
起こりやすいため、
その自己肯定を
少しでも失くさないように
してあげること。

また、
「違う」ことを
ダメなことと捉えずに、
あなたはあなたのままでいい。

メッセージとして伝え、
ありのままの本人を
認めていくこと。

そして、
親子の間に
信頼関係を築き、
その安心感の中で
そだてていくことができること。

子育てコーチングでは、
それらができると
考えています。


また、
コーチングは対話のスキルですから、
親がそのスキルを使うことで、
子どもが考えていることを
引き出してあげることが
できるようになります。

子どもが今
何を考え、
何を求めているのか。

それがわかれば、
寄り添うことも、
サポートすることも、
やりやすくなり、
子育ては各段に
楽になります。

このスキルを、
仕事で使うと、
顧客が何を考え、
何を望んでいるのかが、
理解しやすくなり、
顧客との間に
信頼関係を築きやすくなります。

子育てコーチングのスキルを学び、
実践を繰り返して
使えるようになると、
自分自身が今いる環境が
とても良くなり、
周りといい関係を築いていくことが
できるようになり、
自分が生きやすくなるという
プラスの効果もあると
おかんは考えているのです。

お母さんが
生きやすくなり、
笑顔が増えると、
子どもは安心し、
また落ち着いていきます。


子どもはお母さんの様子に
敏感ですからね。

お母さんが笑顔でいることは、
とても大切なんです。

特に、
発達障害のある子どもにとって、
いつもそばにいて、
安心できるお母さんの存在は
とても大きいと思います。

そんな自分の安定した状態も、
子育てコーチングで
手に入れることを
目指せます。


もっと、
自分自身が気持ちを落ち着けて
過ごしたい。

発達障害の子どもが
安心して育っていける環境を
つくりたい。

子どもの未来に
子どもと一緒にワクワクする、
そんな子育てがしたい。

あなたの望む未来を
手に入れるために、
おかんと一緒に
一歩、踏み出しませんか?


今日もまた、
笑って過ごせますように。

今日もお読みくださり
ありがとうございました。

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